川上鍼療所
最近、ほっとする時間を作れていますか?ストレスの多い時代の中でがんばる皆さんが
心身共にふっと力が抜ける、そんな時間を作れるように・・・
そんなことを考えて20年間鍼灸をしてきました。・・・長いですね。(笑)

空と雲
草地を歩く猫
とっっても簡単な自己紹介
本人の横顔 名前: 川上昌美
趣味: 整理整頓、パズルゲーム、勉強・・・
経歴: 佛眼鍼灸学校(鍼灸・マッサージ科)を卒業後、清水寺近くの田島鍼灸院で20年近く副院長兼お局を務め、3年前に川上鍼療所を開業。
日本アロマセラピー協会理事。

写真はアロマテラピー協会主催の講習を行った時のものです。白黒で見にくい?・・・わざとです。(笑)
この時の講習では、アロマテラピーの簡単な説明や川上鍼療所での方法論、それから、実技講習も行いました。
参加者は医師、鍼灸師から一般の方まで幅広く皆さん熱心に聞いて下さって終始とてもいい雰囲気でした。



○アロマテラピーとは10年前に出会い、『西洋の漢方薬』を基本概念として,試行錯誤しながら、鍼灸を中心として(とにかく鍼灸という仕事が好きなのです!)アロマを併用する今のスタイルを作ってきました。

○川上鍼療所には、皆さん 腰痛、肩こりを始め、アレルギー性皮膚炎や偏頭痛、胃腸虚弱など、
さまざまな悩みを抱えて来院されます。
慢性になり、『当たり前』、と思っている症状でも楽になることが沢山あります。身体を楽にしてあげる方法を一緒に考えませんか。
『西洋の漢方薬』とは?・・人には、十人十様、身体にも様々な特徴、体質があります。東洋医学では、その人の症状や病気だけに注目するのではなく、そういった体質も含めた“全身”を診て、治療します。
西洋では、“ハーブ”、そして“エッセンシャルオイル(植物の精油)”が民間において、同様の考え方をもって、広く使われてきました。使用するのは、西洋のエッセンシャルオイルですが、基本概念は東洋医学、その中でも独特の診断・処方を行う漢方に基づいて治療しています。

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